ソシエ エステティックサイト

ヒストリー|エステティックサロン ソシエは優れたハンド技術であなたの肌質とからだのラインを整えます

運営会社情報

ヒストリー

1960

ソシエの創業者、高橋孝は理容店に就職後、27歳となった昭和35年(1960年)に独立、神奈川県鶴間に「高橋理容店」をオープンします。
昭和40年(1965年)には、神奈川県大和に2号店もオープンしました。

1970

昭和45年(1970年)に高橋理容店は「ヘアーサロン・ワールド」に名前を改めました。
翌年昭和46年(1971年)に株式会社高橋商事として法人化を行い、社員教育のマニュアル化等で同業他社にはないサービスの提供を開始します。

1980

1980年代、ソシエのエステティック事業は大きく拡大します。
昭和56年(1981年)には銀座・並木通りに初の本格エステサロン「ソシエ de エステ銀座ワールド」1号店がオープンしました。
昭和57年(1982年)には社名を「株式会社ソシエ・ワールド」と変更し、エステ=脱毛というイメージが定着していた時代に、「エステはファッション」との画期的なコンセプトを打ち出し、ハンドマッサージによるフェイシャルケアを中心に本格サロンを展開しました。
昭和60年(1984年)には日本初のエステティシャン養成学校である「IBA」を設立しました。

1990

1990年代にソシエが目指したのは、「心と身体のトータルビューティー」を具体化する斬新なサロンのスタイルでした。大阪帝国ホテルには「ルグラン ソシエ」、新宿タカシマヤには「ルグラン ソシエ ビューティーアベニュー」がオープン。エステティックサロンの歴史を変える複合施設として話題になりました。
選べる複数のブランド、明確なプライス等、顧客本位の精神を追求して生まれた、ソシエにとっても業界にとってもターニングポイントとなるサロンでした。
平成9年(1997年)には、「ソシエ de エステ銀座ワールド」の名称を「エステティックサロン ソシエ」に改めました。

2000

2000年代に入り、ソシエはさらにエステティックサロンを発展させていきます。 平成16年(2004年)に都会のスパリゾート「エステティック&スパ ビューティアベニュー ソシエ ハービスPLAZA ENT店」が、日本橋三越新館には大人の女性のための最上級サロン「ラ・ファースト ソシエ」がオープンしました。
それはもはや、総合的なアーバンリゾート施設。美、健康、リラクゼーションの全てが揃った非日常的な大型空間や目の肥えた大人の女性に「感動のエステティック」を体験させるファーストクラスの空間は真の女性美のために出来うること全てを実践してきたソシエだけが創造できる進化したサロンです。

2010

平成22年(2010年)に創業50周年を迎え、さらに新たな挑戦へと続きます。神戸旧居留地に、エステティックとヘアーサロンが一体となった新コンセプトサロンをオープン、続いて日本のトップブランドが集結する銀座にも、ヘアーサロン、エステティックサロンを次々とオープンさせました。
また、新ビジネスの一環として、台湾にて加賀屋旅館にも新しいスパサロンをオープンし、海外での評価をさらに高めています。